働く女性のマンション購入。

帰りたくなる家は、自分で手に入れる。
マンションDB流、働く女性のマンション選びを特集します。

女性のマンション購入は、この1年で本当に多くなりました。マンションポータルサイトの実感です。

マンションDBでは、2008年より「働く女性のためのモデルルーム見学会」というイベントを実施してきました。社会的に不景気でマンションが売れないとささやかれていた時期に、はたして参加者がいるのか不安でしたが、回数を重ねるごとに参加者が増え、購入する女性が確実に現れました。実際に東京都心部で、部屋の広さが30~50平方メートル 1LDK・2LDKの「コンパクトマンション」が売れています。購入者で目立つのは30代後半から40代前半の単身女性。貯金などに比較的余裕のあるこの層が、割安感が出てきた物件を購入しているとニュースになっています。しかも自分で住むためだけでなく、将来の賃貸収入や今後結婚したときの住まいとして購入するなど積極的です。景気の先行きや自分自身の不透明感はぬぐえない今だからこそ、住まいの確保は安心感と将来計画を得ることにつながっているようです。

「住まい」選びもセオリーはある。ポータルサイトを活用して自分だけの快適空間を探しましょう。

マンションを知る。

まずは、どこにどんなマンションがあるのか知ること。数多く見て、いいなと思えるマンションを探してみましょう。SETP1で、注目のマンションをピックアップしましたので、じっくり見て、興味のあるマンションは資料請求しましょう。またお役立ちツール「DBボックス」を活用すると整理整頓しやすくなります。

step01 マンション一覧はこちら

みんなの声を聞く。

「働く女性のためのモデルルーム見学会」の参加者アンケートを集計しました。実際にマンションを探している女性のリアルな声です。マンション探しの参考にしてください。

step02の詳細を見る

モデルルームへ行こう。

モデルルームは、部屋をみるためだけではありません。知っている方がよいことを、教えてくれる相談場所です。不安な気持ちは、素直に相談しましょう。またマンション購入で大切なことは、いくらの支払いが可能か知ることです。資金計画はまさに十人十色、それぞれの場合で違います。自分がいくらまで購入可能なのかは、やはり専門家に聞くことが一番です。百聞は一見にしかずで、ここでしか得られない情報を積極的につかまえましょう。

step03の詳細を見る
特集TOP 働く女性のマンション購入。STEP01 マンションを知る。STEP02 みんなの声を聞く。STEP03 モデルルームへ行こう。


DBボックス

お気に入りのマンションの整理整頓に「DBボックス」を活用すると、あなただけのマンションリストがつくれます。スケジュールや最新情報も自動的に更新され、とっても便利な機能です。